ところどころ写真とり忘れてるわ、ボケてるわひどいなこりゃ。
肝心のメモリはBUFFALOさんの4GB2枚組。
CFDでも良かったんだけど、品薄なのか高かった。
とりあえずまずは裏返してネジを外してふたを開けるとこから始める。
このとき他の方の分解記事なんかで紹介されてるドライバーもメモリと一緒にamazonで買ってきたので使った。
そして開けてみたのがこちら。
汚ねえw
これは予想以上に汚いぞw
2年も使ってるとこれぐらい汚れるのか、やべえ。
拡大するとこんなかんじ。埃ががががg
裏蓋もごらんの有様。
細かい埃がこびりついてる?
ちょうどファンの形になってるね。
と、ここで肝心のメモリをとりはずすときの写真をとり忘れる。
しょうがないから取り外した後のメモリさんの画像。 メモリが刺さってない時のスロットはこんな感じ。
分かりづらいけど、端子が上向きに斜めになってるんだよね。
この斜めになってる部分に新しいメモリを差し込んでいく。
他の方の報告ではなかなか固くて入りづらく、怖いとのことだったが、
自分の場合は結構すんなり入った。
画像は2枚とも刺さった状態で、ここから下に軽く押して、筐体とメモリが平行に戻す。
なにかしら大事なアクションがあったときにはパチッと音がしてくれるのがいいです。
無事オペ終了。
おー増えとる増えとる。
最近はウェブブラウザなんかもかなりメモリを食うようになってきて、
4GBではちょくちょく限界を感じてたのでこれは嬉しい。
Freeがメモリの半分以上を占めてるのはとても優越感があるね。
今の所一番の恩恵はMineCraftやりながら火狐でレシピとかTipsを快適に見れること。
3DCGだったらメモリ不足でレンダリングできなかったシーンなんかもこれでいけるようになるね。
以上、今回の作業は全体で大体30分ぐらいかかったかな。
ドライバさえあれば多少不器用でもメモリの交換くらいならできるなーという印象。
macminiを分解したときを思い出したけど、あっちはきつかったねw
お好み焼き焼く時のヘラとか使うしw
それに比べればとても簡単なメモリ増設作業でしたとさ。
ちなみにこれだけあってもswapさんは発生したよ…。
Freeが2GB近くになると生成された気がする。
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